文学的未来表現

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カテゴリー: スティーブン・キング

子猿のシャーロット騒動は「愛」のなせる業

大分市の高崎山動物園で子猿にイギリス王室の生まれたばかりの王女と同じ名前「シャーロット」と名付けたところ、抗議が殺到したという騒動がありましたが、イギリス人から見ると何が悪いんだ? というのところのようで、それを確認し、おさまったようですね。

騒動の根底には「愛」 愛の本質を教えてくれる名作2作品

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『ミザリー』 スティーブン・キング

いまさら感のあるこの作品ですが、スティーブンキングの作品の中でも、その衝撃度は一番といってもいいくらいだと思うので、紹介させていただきます。

スティーブンキングの作品をそんなに多く読んだわけではないですが、その中でもこの作品の面白さはダントツでした。キングの作品は多く映画化されていますが、やはりこの作品がダントツです。

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