文学的未来表現

~”ホント”を望むブログ~ ver.11.3

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ドイツ「啓蒙のための医師団」コロナテロを告発! ~ワクチン強制犯罪に勝つ方法~

連日報道される「感染者数」に、流石に世間も飽き飽きしている様子がうかがえますね。コロナ騒動はクソだと誰もが気が付き始めたということです。しかし、私たちがこの戦いに完勝するためには、さらにもう一歩踏み込みたいところです。つまり、

コロナ騒動はテロだと気が付かなくてはなりません。私はこれまでもそれを断言してきましたが、その「論説」に強力な味方を得た気がしています。

それはドイツの医療専門家集団、「啓蒙のための医師団」です。

「我々は世界中に敷かれたマフィア的犯罪の最中にいると言うことをこれ以上見逃してはならない」

彼らは正々堂々と、コロナテロの告発を開始しています。

今は旅行のベストシーズンか? ~政府と科学者を頼るべきではない理由~

こんな記事が話題になっていましたね。

Go To論争に「何度も何度も蹴られこの業界は死ぬ」「先が見えません。助けてください」 関係者名乗る匿名ブログ話題

J-CAST ニュース

「こんな状況の中、旅行なんて考えられない!」 それは十分理解できる一つの考え方で、私は否定しません。しかし、私たち全員がそれに同調する必要は全くございません。発想を転換すれば、今ほど旅行をするのにベストなタイミングはないのではないでしょうか。

メディア、「ワクチンファシスト」に陰謀論を断ずる資格なし

トランプさんが、こんなリツイートをしていました。

トランプ米大統領は13日、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)への対応を巡り、米疾病対策センター(CDC)や米国立アレルギー感染症研究所のファウチ所長を批判する姿勢を強めた。

クイズ番組の元司会者、チャック・ウールリー氏が12日夜、CDCやメディア、民主党議員、医師などの大半が新型コロナ感染症を巡り「うそをついている」とツイッターに投稿。トランプ氏は13日にこの投稿をリツイートした。

米大統領、CDCやファウチ氏への批判強める コロナ対応巡り ロイター

ファウチは嘘つきだ! 「そうだそうだ!」と私は思いますが、一般的な反応は、「トランプがまた頭のおかしなことを言っている」になるのでしょうか。

しかし、面白いことに、これがWHOとなると話は別になります。「WHOは信用できない」なぜなら「WHOは中国の傀儡だからだ!」というのです。信用できないと言う部分に関しては、私も同意なのですが、「WHOは中国の傀儡」この推測、果たして妥当でしょうか?

「新型」コロナ、最大の問題は全体主義の横行

東京都で、「新型」コロナウィルスの感染者が、243人と過去最多だったと発表されましたね。日本にはこの数字に怯える真面目な人たち大勢いる一方、こんな陰謀論を唱える人もいます。

いまや爆弾発言で有名な米ホワイトハウスのピーター・ナヴァロ通商担当顧問は、中国がアメリカ人を殺害するために何らかの方法でコロナウイルスを「兵器化」させたと、3日の現地TV番組で発言した。

中国がコロナウイルスを「兵器化」させた 米政権幹部が陰謀論を力説 ROLLING STONE

誰かと思ったら、米国大統領補佐官ですやん! ま、私も生物兵器だと思いますけどね、中国がやったかは別にして・・。で、肝心のトランプ大統領自身はこう言っています。

米国のトランプ大統領は4日、新型コロナウイルスについて、99%の症例は「完全に無害」という不正確な発言を行った。

コロナの99%は「完全に無害」 トランプ氏発言の誤り、FDA長官も訂正せず CNN

もうね、みんな言ってること、てんでバラバラ! でもいいの。それが普通だし、当然の話。これを統一しようなんてことは相当の無理であり、そのことが、今回のコロナ騒動の最大の問題なのです。

美とはなにか ~そこに目的はあるのか~

私はこのブログに於いて、人間(動物も含む)は、目的を一心不乱に他の誰よりも早く達成しようと言う野心的な行動を取る一方、目的の存在しないものに価値を見出す、創造する能力、価値観を持っていることを強調的に書いてきました。

今回のテーマは、「美」に目的は存在するのか? です。実は、その捉え方一つで、世界の見え方は180度変わってしまうのです。

マスク強要はファシズムへの回帰道

皆さん、突然ですがマスク好きですか? 私は万年花粉症のため、数年前から年がら年中マスクをしていた者なのですが、そんなマスク大先輩から、後輩の皆様に言わせてもらうと、あんまり意味ないと思います。

後、みんながしていると不気味です・・

「新しい生活様式」はごみ ~日本人も未来のために戦う準備を始めよう~

皆さん、「新しい生活様式」って知ってますか? もちろん、知ってますよね。政府が推奨しているあれです。前々回も書きましたけど、あんなの従う必要は一切ありません。新しいけど、それはごみ箱行きです。

罰則なき自粛要請に素直なのは、国民性ゆえだろう。いつだって日本人は“お上”に弱いが、今回の「新しい生活様式」に従順すぎると、文化と人間が破壊され、荒涼たる光景が現れる――。精神科医の和田秀樹氏がそう警鐘を鳴らす。

「新しい生活様式」が招く文化・人間破壊 和田秀樹氏が警鐘を鳴らす デイリー新潮

なんでって、人間破壊様式だからですよ。

世界的なネット、SNSの言論弾圧 ~自由民主主義はハイパー独裁体制~

ネットにおける世界的な言論弾圧が進んでいます。その先頭を快走するのは、この男です。

トランプ氏はツイッターで、「共和党は、ソーシャルメディアプラットフォームが保守派の声を完全に遮断しようとしていると感じている。こんなことが現実になる前に、われわれは(各種プラットフォームを)強く規制するか、あるいは閉鎖するだろう」と主張した。

トランプ氏、ソーシャルメディア閉鎖を示唆 自身の投稿への注意喚起受け AFP

私は数日前、トランプ氏が「言論の自由の弾圧」に触れた際、「お前が言うな!」とFacebookページに書いたのですが、恐るべき論理の飛躍によって、彼はやはりその言葉とは真逆の破壊の方向に進んでいます。

コロナ騒動はテロ ~日本人は戦う意思を持て~

緊急事態宣言がやっと解除されましたね。しかし、街の様子はその発令前とは様変わりで、人々が恐怖にやられてしまったことがよくわかります。メディアは元に戻ることを許さないような論調を続けており、何かが変わることを強制しようとしています。しかし、私はこう明言しましょう。

何も変える必要なない。

私はこのブログで、国際政治の本当をお伝えするという趣旨を中心に、ここ3年程記事を書いてきました。はっきり言って、そんじゃそこらの専門家は凌駕したつもりです。

2016年以降の国際政治で最も重要なターニングポイントは何か、それは米大統領選挙において、選挙人制度によって結果がひっくり返り、トランプが米大統領になったことです。この意味の重大さに気づくか、気が付かないかで、その後の展開の理解が全く違ったものになるのです。

専門家は米中戦争はプロレスだと言い、それを信じた上場企業の社長達は、最高益はこれからも続くと余裕を見せました。しかし、私は米中戦争は本物、企業業績と景気はピークだとその時はっきりと書いたのです。

それらは私が重大な出来事の意味、その裏にあるものの本質を理解していたからこそです。そして、今はそれらの実績にかけてこう断言します。このコロナ騒動はテロだと。

「医療崩壊」は政府、知事、メディアの自作自演

少し前になりますが、5月4日、安倍首相は緊急事態宣言の延長を正式に発表しましたね。私は数字上、今の日本は緊急事態でも何でもないため、宣言の延長どころか、そもそもの発令すらも正当な理由が見当たらないと主張してきました。

政府はなぜ、今回延長を決めたのでしょうか。

首相は感染防止策に一定の効果が出ているとの認識を示した上で「感染者の減少は十分なレベルとは言えない。引き続き医療体制が逼迫している地域も見られる」と延長の理由を説明した。

日本経済新聞

医療体制の逼迫、これがその理由だと言うのです。最近よくメディアで聞く、「医療崩壊」と言うやつですね。

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