文学的未来表現

~”ホント”を望むブログ~ ver.11.3

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堂々と経済成長不要論 ~これから流行る日中と廃れる欧米~

経済成長、経済成長ってみんな言うけどさ、もう、成長なんて必要ないんじゃないの? そんなことを最近思っていましたが、それを書くと過激派だと思われるのかな?と気になって、サーチしてみました。

すると、以前も紹介したことのある水野和夫先生が、こんなことをおっしゃっていました。

今回ご登場いただくのは「もはや成長しなくてよい」と真逆の主張を展開する著名エコノミストの水野和夫・法政大学教授だ。

亡国への分岐点(下)経済学者・水野和夫氏「日本こそ理想社会だ」 日経ビジネス

さすが、水野先生! この記事を見て、私も堂々とこの記事を欠く勇気をもらいました。それは経済成長不要論です!

政府と民衆、激突の未来 ~例のパスポートと「正しい」の考え方~

ワクチンパスポートの導入が、進んでいます。これはもちろんですが、事実上のワクチン強制ですね。ついに「敵」はこれに踏み込んできましたね。対する世界の民衆は、激しい抵抗を見せているようです。

フランス各地で24日、政府が打ち出した新型コロナウイルス対策に反発する16万人以上が抗議し、パリでは警官隊との衝突もあった。

フランス政府のコロナ対策強化に市民反発 パリで衝突 BBC JAPAN

ところで、この「ワクチンパスポート」と言う概念、果たして「正しい」のでしょうか? 「正しくない」のでしょうか?

正解があるとすれば、それはまだ分からない、になるのではないでしょうか。

対コロナテロ戦、日本大勝利の不都合な現実 ~ドMが日本人の美徳~

メディアは、日本は世界のコロナ戦争に敗戦したと言います。

議長を務めるジョンソン英首相は、来年末までの全世界でのワクチン接種完了を目標に掲げたが、接種で出遅れた日本はこの議論で存在感を示せずにいる。

出遅れ日本、存在感薄く G7、ワクチンが焦点 JIJI.com

多くの人はこの論調を支持しているようですが、私には全く意味不明です。むしろ、日本は大勝利していると考えているのですが、この説は日本人の誰からも支持されないでしょう。なぜなら、日本人は、勝つことが大嫌いの総ドM民だからです。

夏風邪はいたずら小僧の仕業? ~飛沫感染を否定する~ 

「新型」コロナウィルスとやらの蔓延のおかげで、日本の超過死亡は低下しました。そして、その他の感染症が激減しているらしいのです。

新型コロナウイルス感染症が広がる中、子どもがかかりやすい「夏風邪」などの病気が、例年に比べてとても少なくなっている。コロナ対策が、ほかの感染症にも効いているようだ。

新型コロナ増えたけど…ほかの感染症が激減 その理由は 朝日新聞 DIGITAL

おっとしかし、困りましたね。「コロナ対策」が他の感染症にも効いていることを認めてしまうと、私たちは暑くてもずっとマスクをし、消毒を続けなければならないことになってしまいます。

しかし、アンチの皆様ご安心ください。新しい仮説を見つけました。そして、それはとっても、面白いものでした。

花粉症と過敏性腸症候群の治し方 ~病院は医者のためにある~

花粉症の原因は、花粉そのものではなく化学物質にあるという科学的な見解を見つけました。

杉花粉によって起こるとされているアレルギー性結膜炎の発症に,農薬やたばこの煙など身の回りの化学物質が関係している疑いが強いことを北里大医学部の石川哲教授,難波竜人講師のグループが動物実験で突き止め,24日,岡山市で開かれた第94回日本眼科学会で発表した。

 これまでアレルギー性結膜炎など花粉症の患者数は,杉花粉の発生量に必ずしも比例しないことが知られていたが,今回の研究は最近の患者急増のなぞを解くかぎになりそうだ。

花粉症の急増農薬も一因 動物実験で突き止める 日本動物実験技術者協会

この記事なんと、1990年ものです。医学会は、花粉症の原因は化学物質であるという事実を、30年間以上も私たちに隠蔽していることになりますが・・。

生物兵器との戦い方 ~健康の核心~

このブログいったい何のブログでしたでしょうか・・。最近、それすらよくわからなくなったのですが、今度は「生物兵器との戦い方」と「健康の核心」を皆さんにお伝えしようというのですから、思い上がりにもほどがあると思います。

「医療崩壊」でブレイクスルー ~世界革命とその犠牲~

世界は革命に向かっている、私がそう感じたのはいつからでしょうか。はっきりとそれをここに表明したのは、やはり2020年に入ってからだったでしょうか。それから幾月か経過し、世界的にその傾向が強まってきたようです。

革命は、権力体制や組織構造の抜本的な社会変革あるいは技術革新などが、比較的に短期間に行われること。

「革命」 ウィキペディア

悲しいかな、革命には大きな犠牲がつきものです。

東京2020オリンピック、それは世紀の詐欺事件

東京オリンピックは、初めからやらない、中止前提で東京に決まったんですよと言ったら、どうでしょう。もちろん、全く相手にされないでしょう。しかし、現実としてその可能性は高いと思われます。

少なくとも、私は2019年の1月には、中止になる「風」を感じました。コロナが始まる1年も前のことです。嘘じゃないですよ。証拠はFacebookページにちゃんと残っていますし、証人は読者の方です。

それは「予言」と言うほど胡散臭いものではなく、私なりの根拠をともなった、具体的な予測でした。

明らかになった日本人の宗教観 ~私たちの神様~

昨今のコロナ騒動にいいところがあるとすれば、実に多くの本質を曝け出してくれたことと言えるでしょう。その一つに長年謎とされてきた?日本人の宗教観があるように思います。

日本人の宗教観=日本人像とも言えます。それを知ることは、日本人を知ることになります。

強い者は生き残れない ~資本主義とサッカーと恐竜にある自然法則~

さて、今回はちょっと違った角度から、「資本主義」とそれに次ぐ新時代の到来を考えてみたいと思います。現代資本主義のとても分かり安い悪しき例が、サッカー界の最高峰にあります。現代サッカー界に目を向ければ、誰でも簡単に、資本主義の行きつく先が分かってしまいます。

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