文学的未来表現

~”ホント”を望むブログ~ ver.11.6

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奥ゆかしさで「ジシンを、取り戻す。」 ~日本人がマスクを外さないホントの理由~

気温が上がってきましたが、未だに日本ではマスク民が9割以上で、メディアから「いつまでしてんの?」と馬鹿にされるような状況です。日本人がマスクを外せない理由が、効果への信仰ならほっときゃいいと思いますが、実態はそうではなく「顔パンツ」の言葉からも分かる通り、顔を隠すことが当たり前になってしまっているのです。

そう言えば昔、少年ジャンプに『変態仮面』という連載がありました。それは、顔にパンツを被ったヒーローが主人公のギャグ漫画でした。

今の日本人は、総『変態仮面』です。いったい、なぜこんなことになってしまったのでしょうか?

「いつまでマスクしてんの?」と馬鹿にされる日本人の大問題の根源

東京医師会が「外ではマスクを外すべき」との方針を示し、メディアが一斉に「いつまでマスクしてんの?」との報道を強めていますね。それにしても、マスクをするかしないかも自分で決められない日本国民の病み具合は、相当な問題だと思います。

2年前、反マスクへの反駁として、ネットにはよくこんな声が聞かれました。「なぜ、マスクくらい出来ないのか?」

「なぜ、マスクくらい外せないのか?」

この問いに彼らは、今どう答えるのでしょうか。

欧米のテロリストによる皇室断絶作戦を阻止せよ

ちょっと気がつくのが、遅かったと思うところですが、日本の存続に関わる重大なテロが進行中のようです。コロナのことじゃないですよ。

結婚して秋篠宮家から離れた眞子さん(30)は26日、大学時代の同級生小室圭さん(30)と同日午後、東京都内のホテルで記者会見に臨み、「私にとって圭さんは、かけがえのない存在です。結婚は必要な選択でした」と述べた。皇室典範の規定に基づき、眞子さんは皇室を離れた。これにより日本の皇室は女性12人、男性5人の17人となった。

  このうち皇位継承者は3人しかいない。秋篠宮文仁皇嗣(55)と眞子さんの弟の悠仁親王(15)、天皇陛下の叔父にあたる常陸宮正仁親王(85)だ。

眞子さんが小室圭さんと結婚「必要な選択」、皇室離脱で民間人に ブルームバーグ

なんとなく感じてはいましたが、国家観に関わる重大なテーマであることから、少々慎重になっていました。しかし、今はっきりとこう思います。これらの一連の流れは、日本という国家そのものを潰そうという意図のテロである可能性が高いと。

堂々と経済成長不要論 ~これから流行る日中と廃れる欧米~

経済成長、経済成長ってみんな言うけどさ、もう、成長なんて必要ないんじゃないの? そんなことを最近思っていましたが、それを書くと過激派だと思われるのかな?と気になって、サーチしてみました。

すると、大分前に少し取り上げさせていただいた水野和夫先生が、こんなことをおっしゃっていました。

今回ご登場いただくのは「もはや成長しなくてよい」と真逆の主張を展開する著名エコノミストの水野和夫・法政大学教授だ。

亡国への分岐点(下)経済学者・水野和夫氏「日本こそ理想社会だ」 日経ビジネス

さっすが、水野先生! 私も堂々とこの記事を欠く勇気をもらいました。それは経済成長不要論です!

政府と民衆、激突の未来 ~例のパスポートと「正しい」の考え方~

ワクチンパスポートの導入が、進んでいます。これはもちろんですが、事実上のワクチン強制ですね。ついに「敵」はこれに踏み込んできましたね。対する世界の民衆は、激しい抵抗を見せているようです。

フランス各地で24日、政府が打ち出した新型コロナウイルス対策に反発する16万人以上が抗議し、パリでは警官隊との衝突もあった。

フランス政府のコロナ対策強化に市民反発 パリで衝突 BBC JAPAN

ところで、この「ワクチンパスポート」と言う概念、果たして「正しい」のでしょうか? 「正しくない」のでしょうか?

正解があるとすれば、それはまだ分からない、になるのではないでしょうか。

対コロナテロ戦、日本大勝利の不都合な現実 ~ドMが日本人の美徳~

メディアは、日本は世界のコロナ戦争に敗戦したと言います。

議長を務めるジョンソン英首相は、来年末までの全世界でのワクチン接種完了を目標に掲げたが、接種で出遅れた日本はこの議論で存在感を示せずにいる。

出遅れ日本、存在感薄く G7、ワクチンが焦点 JIJI.com

多くの人はこの論調を支持しているようですが、私には全く意味不明です。むしろ、日本は大勝利していると考えているのですが、この説は日本人の誰からも支持されないでしょう。なぜなら、日本人は、勝つことが大嫌いの総ドM民だからです。

夏風邪はいたずら小僧の仕業? ~飛沫感染を否定する~ 

「新型」コロナウィルスとやらの蔓延のおかげで、日本の超過死亡は低下しました。そして、その他の感染症が激減しているらしいのです。

新型コロナウイルス感染症が広がる中、子どもがかかりやすい「夏風邪」などの病気が、例年に比べてとても少なくなっている。コロナ対策が、ほかの感染症にも効いているようだ。

新型コロナ増えたけど…ほかの感染症が激減 その理由は 朝日新聞 DIGITAL

おっとしかし、困りましたね。「コロナ対策」が他の感染症にも効いていることを認めてしまうと、私たちは暑くてもずっとマスクをし、消毒を続けなければならないことになってしまいます。

しかし、アンチの皆様ご安心ください。新しい仮説を見つけました。そして、それはとっても、面白いものでした。

花粉症と過敏性腸症候群の治し方 ~病院は医者のためにある~

花粉症の原因は、花粉そのものではなく化学物質にあるという科学的な見解を見つけました。

杉花粉によって起こるとされているアレルギー性結膜炎の発症に,農薬やたばこの煙など身の回りの化学物質が関係している疑いが強いことを北里大医学部の石川哲教授,難波竜人講師のグループが動物実験で突き止め,24日,岡山市で開かれた第94回日本眼科学会で発表した。

 これまでアレルギー性結膜炎など花粉症の患者数は,杉花粉の発生量に必ずしも比例しないことが知られていたが,今回の研究は最近の患者急増のなぞを解くかぎになりそうだ。

花粉症の急増農薬も一因 動物実験で突き止める 日本動物実験技術者協会

この記事なんと、1990年ものです。医学会は、花粉症の原因は化学物質であるという事実を、30年間以上も私たちに隠蔽していることになりますが・・。

生物兵器との戦い方 ~健康の核心~

このブログいったい何のブログでしたでしょうか・・。最近、それすらよくわからなくなったのですが、今度は「生物兵器との戦い方」と「健康の核心」を皆さんにお伝えしようというのですから、思い上がりにもほどがあると思います。

「医療崩壊」でブレイクスルー ~世界革命とその犠牲~

世界は革命に向かっている、私がそう感じたのはいつからでしょうか。はっきりとそれをここに表明したのは、やはり2020年に入ってからだったでしょうか。それから幾月か経過し、世界的にその傾向が強まってきたようです。

革命は、権力体制や組織構造の抜本的な社会変革あるいは技術革新などが、比較的に短期間に行われること。

「革命」 ウィキペディア

悲しいかな、革命には大きな犠牲がつきものです。

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