文学的未来表現

~”ホント”を望むブログ~ ver.11.3

カテゴリー: 社会 Page 1 of 9

「無症状の病気」は大嘘 ~それは神(自然)への冒涜~

「いったい病気って、なんだろう?」、それが、ふと気になったので調べてみました。

①生物の全身または一部分に生理状態の異常を来し、正常の機能が営めず、また諸種の苦痛を訴える現象。やまい。疾病しっぺい。疾患。保元物語「左府御―のよし聞えしかば」。「―にかかる」

②比喩的に、悪いくせ。

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あれ? 広辞苑によれば、今私たちを世界的に苦しめている例の「無症状のあれ」って、病気じゃなくないですか? だって、大半は正常の機能が営めて、苦痛もなく、なにせ、本人も回りもが気が付かないんですから。

本物のDr.たちが世界に革命を起こす ~真の民主主義団体「世界医師連盟」が結成~

コロナテロと戦うドイツの「啓蒙医師団」。それと思想を共にする世界中の医師が集結し、「世界医師連盟」が誕生しました。この運動は画期的で、私たちの未来を担う本物の民主主義運動として、今後世界的なムーブメントになり、大きな価値観の変革が起こる可能性が非常に高いでしょう。

逆にそうならなければ、私たちとその子供たちに未来はないとさえ言えるでしょう。

しかし、大丈夫です。ご存知の通りと言っていいか分かりませんが、私の読みは外れませんから。

計画通りの財政破綻政策 ~MMTとグレート・リセット~

高止まりする株価に相反し世界の実体経済は、ぼろぼろの状態です。

ドイツ連邦銀行(中央銀行)は13日公表した金融安定化レポートで、新型コロナウイルス拡大の影響で財務体質がぜい弱な企業が倒産し、不動産ブームにも陰りが見えつつある中、銀行は企業倒産の急増に備える必要があるとの認識を示した。

独連銀、銀行は企業倒産の急増に備えるよう呼びかけ ロイター

EUの雄、ドイツもこんな状態です。あれ? でも確か、政府が補償をしているドイツは、お手本だみたいに誰かさんが言ってませんでしたっけね? 日本も、彼らみたいに補償しろってね。

政府は補償なんて出来ません。

私は最初から、そう明言しましたね。これがエセ学者とうちの違いです。

相次ぐ芸能人「自殺事件」の目的は若者監視システムの構築か

芸能人の自殺が相次いでいますね。7月18日に三浦春馬さん、9月14日に芦名星さん、9月27日に竹内結子さんと立て続けに起きています。

しかし、これ本当に自殺なの?って声もネットを中心に多いのも当然のことでしょう。個人的には自殺だとは全く思いません。

「芸能界の破壊が起きる」私はこう予言しましたけれども、これら一連の事件には、それを超えた何かがあるように思います。

なぜ彼らは死ななければならなかったのか、その新たな仮説を今回は検証してみたいと思います。

世界一マスクを愛する日本人が失くした大事なもの

ピーチ・アビエーション機内乗客がマスク着用を拒否してトラブルとなり、その乗客が降ろされるというニュースが世間を騒がせましたね。よく話を探ってみると、航空会社が乗客を降ろしたのは、「騒いだから」であって、マスクの着用を拒否したからではないとのことです。

しかし、男性が暴れ出したのは、「マスクをしろ」と半ば強要されたからでしょう。では、航空会社はなぜ、そんなことをしたのかと言うと、もちろんマスクをさせたかったからではなく、他の客が「あの客にマスクをさせろ」とプレッシャーをかけたからでしょう。

つまり、この問題を作ったのは、マスクを強制させる社会的な圧力ということになると思います。

はっきり書きましょう。この圧力は憲法違反です。

コロナ鍋でも経済優先は当たり前 ~日本を救えるのは国民だけ~

「政府は経済優先に舵を切った」まあ、仕方のないことだけど・・。最近よくそのフレーズを目にしますよね。私はここでずっと書いて来たのですが、経済優先は当たり前の話。

経済とは「衣食住」の流れのこと、生きる上でこれが一番大事って子供でも分かると思うんですけど? 

それを「仕方ない」などと考える時点で何かが狂っているし、ましてや、まるで「悪いこと」のように言っている人は、恐怖で頭がどうかしてしまっているとしか言いようがありません。

私たちが生きる上で何より大事な経済、それを救える存在は何かと言ったら、ただ一つしかありません。

神様、仏様? 政府様、日銀様? 違います。答えは私たち、つまり国民です。

ドイツ「啓蒙のための医師団」コロナテロを告発! ~ワクチン強制犯罪に勝つ方法~

連日報道される「感染者数」に、流石に世間も飽き飽きしている様子がうかがえますね。コロナ騒動はクソだと誰もが気が付き始めたということです。しかし、私たちがこの戦いに完勝するためには、さらにもう一歩踏み込みたいところです。つまり、

コロナ騒動はテロだと気が付かなくてはなりません。私はこれまでもそれを断言してきましたが、その「論説」に強力な味方を得た気がしています。

それはドイツの医療専門家集団、「啓蒙のための医師団」です。

「我々は世界中に敷かれたマフィア的犯罪の最中にいると言うことをこれ以上見逃してはならない」

彼らは正々堂々と、コロナテロの告発を開始しています。

今は旅行のベストシーズンか? ~政府と科学者を頼るべきではない理由~

こんな記事が話題になっていましたね。

Go To論争に「何度も何度も蹴られこの業界は死ぬ」「先が見えません。助けてください」 関係者名乗る匿名ブログ話題

J-CAST ニュース

「こんな状況の中、旅行なんて考えられない!」 それは十分理解できる一つの考え方で、私は否定しません。しかし、私たち全員がそれに同調する必要は全くございません。発想を転換すれば、今ほど旅行をするのにベストなタイミングはないのではないでしょうか。

メディア、「ワクチンファシスト」に陰謀論を断ずる資格なし

トランプさんが、こんなリツイートをしていました。

トランプ米大統領は13日、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)への対応を巡り、米疾病対策センター(CDC)や米国立アレルギー感染症研究所のファウチ所長を批判する姿勢を強めた。

クイズ番組の元司会者、チャック・ウールリー氏が12日夜、CDCやメディア、民主党議員、医師などの大半が新型コロナ感染症を巡り「うそをついている」とツイッターに投稿。トランプ氏は13日にこの投稿をリツイートした。

米大統領、CDCやファウチ氏への批判強める コロナ対応巡り ロイター

ファウチは嘘つきだ! 「そうだそうだ!」と私は思いますが、一般的な反応は、「トランプがまた頭のおかしなことを言っている」になるのでしょうか。

しかし、面白いことに、これがWHOとなると話は別になります。「WHOは信用できない」なぜなら「WHOは中国の傀儡だからだ!」というのです。信用できないと言う部分に関しては、私も同意なのですが、「WHOは中国の傀儡」この推測、果たして妥当でしょうか?

「新型」コロナ、最大の問題は全体主義の横行

東京都で、「新型」コロナウィルスの感染者が、243人と過去最多だったと発表されましたね。日本にはこの数字に怯える真面目な人たち大勢いる一方、こんな陰謀論を唱える人もいます。

いまや爆弾発言で有名な米ホワイトハウスのピーター・ナヴァロ通商担当顧問は、中国がアメリカ人を殺害するために何らかの方法でコロナウイルスを「兵器化」させたと、3日の現地TV番組で発言した。

中国がコロナウイルスを「兵器化」させた 米政権幹部が陰謀論を力説 ROLLING STONE

誰かと思ったら、米国大統領補佐官ですやん! ま、私も生物兵器だと思いますけどね、中国がやったかは別にして・・。で、肝心のトランプ大統領自身はこう言っています。

米国のトランプ大統領は4日、新型コロナウイルスについて、99%の症例は「完全に無害」という不正確な発言を行った。

コロナの99%は「完全に無害」 トランプ氏発言の誤り、FDA長官も訂正せず CNN

もうね、みんな言ってること、てんでバラバラ! でもいいの。それが普通だし、当然の話。これを統一しようなんてことは相当の無理であり、そのことが、今回のコロナ騒動の最大の問題なのです。

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