皆様、あけましておめでとうございます。当ブログの2026年、第一段の記事は!・・しかし、現在の私はこう思っています。「もう新しい答えは出てこない」「なぞは全てとけた」と。
名探偵さながら、2025年、当ブログは、長年追い求めた答えについにたどり着いたと考えていますが、2026年は再び、それが単なるうぬぼれたったと、思い知られされることになるのでしょうか? それとも・・
この先も答えは決してわからないだろう。自分よりも限りなく優秀で、何世紀にもまたがる計画を立てるような不死身に近い知性の意図を推し量ろうとすること自体が、愚かな行為なのかもしれない。
『AIの魔女』 ジェームズ・ロリンズ
