文学的未来表現

~”ホント”を望むブログ~ ver.11.3

次はグレーター・イスラエルを阻止せよ ~「コロナ計画」は失敗に終わった~

皆さん、コロナ騒動どうですか? もういいでしょ、はっきり言って。コロナ騒動は世界の支配層によるテロであり、我々はそれに対し、断固として戦うべきと私は主張してきました。

ですけど私の勘が正しければ、この戦いの雌雄は既に決した可能性が高いです。つまり、コロナ騒動はもう終わったってことです。

何言っているか全然分からない? そういう人は、読まなくていいです。全ての人にわかるように書くことは無理、それを私は諦めました。

原爆と「新型」コロナを繋ぐもの ~東京都知事はテロリスト~

緊急事態は存在しない、無期限自粛政策は破壊行為、政府は保証できない、一律10万円給付は無意味で害悪、新しい生活様式は人間破壊様式

それは、私が4月くらいからずっとこのブログで主張してきたことですが、時間と共にその妥当性が証明されつつあると思っていますが、いかがでしょうか。

自分で言うのもなんですが、これなんか今読んでも、本当にその通り!って思いません?

安倍政権が誰からも支持されない理由 ~国民は決死の首相を救え~

アベノマスクが再び炎上中みたいですね。政府が介護施設にマスクを配布することが報道され、再び批判の矛先となっています。

なぜ安倍政権は、こうもいつも批判されるのでしょうか。特にコロナ以降酷くなっていますが、今回はその本当の理由をお教えしましょう。答えは実に簡単、米国とメディアが攻撃しているからで、それ以外に理由は存在しません。

ドイツ「啓蒙のための医師団」コロナテロを告発! ~ワクチン強制犯罪に勝つ方法~

連日報道される「感染者数」に、流石に世間も飽き飽きしている様子がうかがえますね。コロナ騒動はクソだと誰もが気が付き始めたということです。しかし、私たちがこの戦いに完勝するためには、さらにもう一歩踏み込みたいところです。つまり、

コロナ騒動はテロだと気が付かなくてはなりません。私はこれまでもそれを断言してきましたが、その「論説」に強力な味方を得た気がしています。

それはドイツの医療専門家集団、「啓蒙のための医師団」です。

「我々は世界中に敷かれたマフィア的犯罪の最中にいると言うことをこれ以上見逃してはならない」

彼らは正々堂々と、コロナテロの告発を開始しています。

今は旅行のベストシーズンか? ~政府と科学者を頼るべきではない理由~

こんな記事が話題になっていましたね。

Go To論争に「何度も何度も蹴られこの業界は死ぬ」「先が見えません。助けてください」 関係者名乗る匿名ブログ話題

J-CAST ニュース

「こんな状況の中、旅行なんて考えられない!」 それは十分理解できる一つの考え方で、私は否定しません。しかし、私たち全員がそれに同調する必要は全くございません。発想を転換すれば、今ほど旅行をするのにベストなタイミングはないのではないでしょうか。

メディア、「ワクチンファシスト」に陰謀論を断ずる資格なし

トランプさんが、こんなリツイートをしていました。

トランプ米大統領は13日、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)への対応を巡り、米疾病対策センター(CDC)や米国立アレルギー感染症研究所のファウチ所長を批判する姿勢を強めた。

クイズ番組の元司会者、チャック・ウールリー氏が12日夜、CDCやメディア、民主党議員、医師などの大半が新型コロナ感染症を巡り「うそをついている」とツイッターに投稿。トランプ氏は13日にこの投稿をリツイートした。

米大統領、CDCやファウチ氏への批判強める コロナ対応巡り ロイター

ファウチは嘘つきだ! 「そうだそうだ!」と私は思いますが、一般的な反応は、「トランプがまた頭のおかしなことを言っている」になるのでしょうか。

しかし、面白いことに、これがWHOとなると話は別になります。「WHOは信用できない」なぜなら「WHOは中国の傀儡だからだ!」というのです。信用できないと言う部分に関しては、私も同意なのですが、「WHOは中国の傀儡」この推測、果たして妥当でしょうか?

「グレート・リセット」を許すな ~それは世界最大のカルト教団~

ラッパーのカニエ・ウェストさんが、アメリカ大統領選挙に出馬するそうですね。

ラッパーのカニエ・ウェストは7月8日に公開されたフォーブスのインタビュー記事で、真剣に米国大統領を目指していると述べた。ウェストはさらに、「新型コロナウイルスのワクチンが、人々にマイクロチップを埋め込むために用いられる」との陰謀論を支持していることを明らかにした。

大統領目指すカニエ・ウェスト、「ワクチン陰謀論」を熱弁 ForbesJAPAN

あら、素敵。日本人の多くが毛嫌いしているこの「陰謀論」ですが、残念ですが、本当の可能性の方が高まっています。それを非常識と考える日本人の常識はもはや時代遅れ、その理由をきちんと説明します。

「新型」コロナ、最大の問題は全体主義の横行

東京都で、「新型」コロナウィルスの感染者が、243人と過去最多だったと発表されましたね。日本にはこの数字に怯える真面目な人たち大勢いる一方、こんな陰謀論を唱える人もいます。

いまや爆弾発言で有名な米ホワイトハウスのピーター・ナヴァロ通商担当顧問は、中国がアメリカ人を殺害するために何らかの方法でコロナウイルスを「兵器化」させたと、3日の現地TV番組で発言した。

中国がコロナウイルスを「兵器化」させた 米政権幹部が陰謀論を力説 ROLLING STONE

誰かと思ったら、米国大統領補佐官ですやん! ま、私も生物兵器だと思いますけどね、中国がやったかは別にして・・。で、肝心のトランプ大統領自身はこう言っています。

米国のトランプ大統領は4日、新型コロナウイルスについて、99%の症例は「完全に無害」という不正確な発言を行った。

コロナの99%は「完全に無害」 トランプ氏発言の誤り、FDA長官も訂正せず CNN

もうね、みんな言ってること、てんでバラバラ! でもいいの。それが普通だし、当然の話。これを統一しようなんてことは相当の無理であり、そのことが、今回のコロナ騒動の最大の問題なのです。

中央銀行が世界を支配は本当か? ~問題の根源とコロナ後の世界~

突然ですが皆さんは、中央銀行が世界経済、強いては世界の政治、我々の社会を支配していると言う噂話を一度は聞いたことがありますでしょうか? この噂話、申し訳ないですが本当なんですよ。

今回はこの有名ゴシップを、ネット上の陰謀論に留まらないレベルに昇華させたいと思います。

美とはなにか ~そこに目的はあるのか~

私はこのブログに於いて、人間(動物も含む)は、目的を一心不乱に他の誰よりも早く達成しようと言う野心的な行動を取る一方、目的の存在しないものに価値を見出す、創造する能力、価値観を持っていることを強調的に書いてきました。

今回のテーマは、「美」に目的は存在するのか? です。実は、その捉え方一つで、世界の見え方は180度変わってしまうのです。

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