文学的未来表現

~”ホント”を望むブログ~ ver.11.3

「新型」の正体? ~若者とコロナとタバコの関係~ 

「新型」コロナウィルス騒動は、計画された陰謀だと考えている人は、10人に1人くらいでしょうか。この記事は、その人たち限定の記事になりますが、私のブログを読む人で違うと考えている人は、ほとんどいないでしょうから、特に問題はないでしょう。

戦争は本当に終わったのか? ~消えた極秘計画~

昨日、トランプの敗北により、2015年より続いて来た世界支配層の戦争の決着がつき、「パリ派」が勝利したと言う記事を書きました。

しかし、こう言ってはなんですが、私はそれに完璧に納得していないのです。率直に言うと、何か騙されているような感じが残っているのですね。

私はこの戦いには、「ロンドン派」が勝つと予想してきました。胸に突っかかる何かが、その未練から来るものなのか、それとも他の何かなのか、私自身判別がついておりません。

今回の記事は予想ではなく、疑念を書き記しておく、という趣旨になります。でないと、もし何かが起こった時に後悔しそうなので・・。

アメリカ・イスラエル時代の終焉か ~結局救世主だったトランプ~

こうもあっさり終わるものなのでしょうか。トランプの敗北が意味することは、長らくアメリカ政界、強いては世界の政治をリード、いや支配してきたイスラエルの時代が、ついに幕を閉じたということになります。

私の読みは、彼らと共に敗北しました。

内戦は不可避か ~世界を動かす米国の軍事作戦~

米国は内戦に向かっている。大統領選挙をきっかけにそれは始まる。

そのような噂が、数か月前からまことしやかに囁かれてきました。現在の情勢をみるに、その噂は本当だった可能性が高そうだと判断せざるを得ないでしょう。

17日に予定されていたバイデン米次期大統領の就任式の予行演習が、治安上の懸念を理由に延期された。米政治専門メディアのポリティコが、事情に詳しい関係者の話として14日に報じた。

報道によると、リハーサルは18日に再設定された。

バイデン氏就任式の予行演習延期、治安上の懸念で=政治専門メディア ロイター

それにしても、一日延期してどうかなるのでしょうかね。就任式自体が延期される方向に動いているようにも思えます。

捜査をするのは誰か ~議事堂乱入事件は911~

緊迫するアメリカですが、ここで何か特別な事が起こっていることは間違いないようです。

米政権幹部が今週に入り外遊を突然中止したのは、歴史的な政治危機に敵対国が付け入る恐れがあるほか、トランプ大統領とホワイトハウスが逆境にさらされ機能不全に陥っているためだと、事情に詳しい複数の関係者が明らかにした。

米政権幹部の外遊中止、ホワイトハウス混乱巡る懸念が理由-関係者 ブルームバーグ

これから大統領就任式までの間に一体何が起こるのか、それはもちろん、まったくわかりません。しかし、私たちが大騒ぎしているすきに、その雌雄は、既に決してしまったのではないか? 今は、そんな気がしています。

米国は最悪に向かうのか ~選挙に介入した外国のテロ勢力~

1月8日、私は言いようのない不安感を抱え、一日を過ごしました。妙なことがこれから起きる、いや、すでに起きている、その胸騒ぎから、私は仕事にも集中することが出来きませんでした。

一言で言うと、怖かったのです。

気にしすぎで、つまり、このブログのせいで(笑)、私は頭がおかしくなったのか?とも思ったのです。しかし、私の感覚が本能的に正当だった可能性もあります。

この要請に関し、ホワイトハウス高官の一人は『ニューヨーク・タイムズ』紙に対し匿名を条件に、AIPACの影響力を「800ポンドの(約360キログラム)のゴリラが室内にいる」と形容したと言う。

『ユダヤとアメリカ 揺れ動くイスラエル・ロビー』 立山良司

彼らが、一度もその力を使わず負けるなどと言うことが本当にあり得るのでしょうか? 私は「キングコング」が、いつ暴れ出すかと畏れをなしているのです。

米国で何かが起きている ~トランプの素直な敗北があり得ないワケ~

2020年1月8日、米国のトランプ大統領は、「新政権への円滑な移行に尽力する」と表明し、事実上の敗北宣言を表明しました。

ご存知の通り、私は以前から、「トランプの敗北はあり得ない」と豪語してきました。イギリスの合意なき離脱に続いて外したことになります。

しかし、今米国に起きていることは、あまりに不可解で、不気味、恐ろしいとすら感じます。

つまり、「まだ何かある」と感じざるを得ないのです。

なぜジョンソンは「合意」という最悪を選んだのか ~ブレグジットは軍事作戦~

イギリスのジョンソン政権が、電撃的にEUと結んだ「合意」は、議会にあっさりと承認され、FTAの暫定適用が確実となりました。

これまで、この結末は確実に「合意なき離脱」になる、などと豪語してきた当ブログは、歴史を言い当てた唯一無二の国際政治ブログになるはずが、たった一週間で、とんだホラ吹きブログに転落してしまいました。

それでもなお、まだ読んで頂けるのならば、「なぜそうなったか?」について、現在の私の考えを書いてみたいと思います。

私たちのすぐそばにある「生物兵器」 ~健康の真の脅威とは~

最近聞かなくなりましたが、

「新型」コロナウィルスは、武漢の研究所から漏れた、もしくは意図的に漏らされた「生物兵器」だ

という言説が、結構見られましたよね。今もそう思っている人は一定数おられますでしょうし、実際に私もそう思います。

しかし、私の「研究」によれば、「ウィルス兵器」なるものの存在は、フィクションです。人間の健康に対する本当の脅威は、決して人様の唾などではなく、全く別のところに存在するでしょう。

ついに日本人も覚醒か ~気持ちはわかるがもう我慢することはない~

日本人は一つになり、権威者と戦うべき、私はそう主張してきました。そして、その姿勢が足りない日本人を生意気にも、このブログ上で叱咤激励してきました。しかし、ここいらでもう、ごめんなさいと謝っておきます。

日本人の「怒り」は、私の知らないところで、私と同じようにしっかりと燻っていたようです。

そうだ・・。それでいいぞ、セル!

悟飯を怒らせるんだ・・!!

そうすれば、きさまは初めて本当の恐怖を体験することになる。

『ドラゴンボール』

支配層の皆さん、これ以上、日本人を怒らせるのは止めた方がいいよ、きっと最後に痛い目を見るから。

Page 2 of 42

Powered by WordPress & Theme by Anders Norén

       

© 2010 文学的未来表現