文学的未来表現

~”ホント”を望むブログ~ ver.11.8

投稿者: @bungakumirai Page 1 of 61

現在、政治経済記事に力を入れて執筆中です!

史上最高値更新でも、株式投資がおススメ出来ないワケ ~新NISAは政府の陰謀?~

今一番熱い国際政治のお話は、株式投資なので引き続きこの話題で行きましょう。2月16日に日経平均株価は、史上最高値まであと50円と迫りました。

ここまで来たら、当然更新っしょ!

確かに私も前回の記事にそう書きましたが、投資に関しては決め打ちするべきではないと言うのが、私の投資経験5年でやっと分かってきたことです。

仕組まれた世紀の大暴騰劇 ~ターゲットは39,999? そしてその先・・~

2月9日のSQへの暴騰で日経平均株価が37,000円に到達しました。が、この株高は「仕組まれた」ものであったことが、証明された格好となっています。

キックは24年から「九紫火星『火』の時代がやってくる」とし「(火の時代なので)太陽がパーッと照らす時代。全てが明らかになる。隠されてきたことがすべて表に出てくるし、お天道様が見ている時代になる。悪く言えばプライバシーなしの時代になります」と語り、誰と男女の関係になっているかも筒抜けになってしまう監視社会になると断言した。

 さらにキックは、これから20年は「天候でいうと火の時代なので温暖化、森林火災、噴火」に注意を促し、そのほか「熱狂的な株式ブーム、超訴訟社会がくる」とも予言。最後には2024年の1年間を占い、「来年(24年)は『震』の時代。地震はかなり気を付けなければいけない」と結んでいた。

小沢一敬が“最後に更新”した「24年大予言」動画が当たりすぎて怖い…自身の醜聞から地震、訴訟ブームまで 日刊ゲンダイ

インフレと革命の関係 ~大富豪と大貧民の大逆転ゲーム~

FRBが、1月31日に行われたFOMCで利下げ期待を打ち消しましたね。この顛末は、とても分かり安い構図になっています。

トランプ氏は2日に放映されたFOXビジネス・ネットワークのインタビューで、パウエルFRB議長を再任するかとの質問に対し「再任しない」と答えた。

その上で「パウエル氏が利下げを決定した場合、民主党を支援するために行ったと自分自身は考える」と語り、パウエル氏はバイデン大統領の再選を助けるために金融緩和を行うとの考えを示した。

トランプ氏、パウエルFRB議長再任せず 大統領再選なら=FOX ロイター

仕組まれた世紀の大逆転劇11 ~中国が「世界」を見捨てる日~

日本株式市場の年始からの上げはすごかったですね。暴落は何度も目撃してきましたが、起きたのはその逆、辰年に相応しい暴力的な上昇でした。

しかし、予想が全くもって外れたのは、私だけではなかったようです。

中国で前例のない株安と日本では持続的な株高が進む中、書簡は「最近の日経平均と香港の急激な逆方向への動きでわれわれは大きな間違いを犯した」と説明。「私はトレーダーとしての自信を失うに至っている」と心情を吐露した。

ファンドは香港と中国でロングポジションを増やし、日本ではショートポジションを増やしていた。

アジア・ジェネシスがヘッジファンド閉鎖、中国と日本で大幅損失 ロイター ロイター

どうやら、今回狙われたのは、個人投資家ではなく海外短期筋だったようです。

「定住するな、遊牧しろ」 ”草原の民”から”森の民”へのメッセージ

「緊迫の1年」は、のっけから凄まじいですね。空想してみるに、これらの一連の事件には、”歴史の覇者”からの非常に重大なメッセージが隠されています。

本当は、年初に書きたかったテーマはこれです。

(※前回の記事で、不同意性故意罪には時効がないとかフェイクニュースを書いてしまいましたが、延長になっただけで、時効はありました。お詫び申し上げます。)

松本人志、悪魔化計画か? ~陰謀の秘密結社の実像~

さて、前回は柄にもなく、この話題をまじめに取り上げたのですが、今回は、題名から不真面目全開で行きたいと思います。実は年初に書きたいテーマが他にあったのですが、いったん飛ばします。この案件はもちろん、単なるスキャンダルなどではなく、国際政治的に非常に重大なものとなりますので。

天才芸人、松本人志の敗北か  ~「性同意」に関する真面目なお話~ 

再び芸能界が騒がしいですね。ジャニーズの次は吉本興業、狙われたのは、その事実上のトップとも言える松本人志氏でした。

これらが国際政治的な動きから来ていることは、もはや分かり切ったお話なので、今回は「真面目なお話」を書いてみたいと思います。

国際政治の対立の源泉を読み解く ~「ロンドン」VS「イスラエル」∽「ローマ」の世界史~

岸田首相は、「2024年は緊迫の1年になる」と言いました。それはここの読者の方であれば、誰もが覚悟していることでありましたでしょう。

当ブログでは、国際政治における対立の源泉がどこにあるのか、について考察を続けておりますが、今年のまとめに相応しいテーマとして、最新版を書いておきたいと思います。

「令和の二・二六事件」を阻止せよ ~日本を守るべき唯一の組織~

「日本のCIA長官」とも呼ばれる、北村滋氏はこう語りました。

北村氏は中国が西太平洋地域での覇権を追求し、現状変更を試みるなど、「日本周辺は高い軍事的緊張状態にある」と指摘した。

そうした状況下だからこそ「相手を思いとどまらせるには反撃能力の保有のほか、(軍事と非軍事的手段を組み合わせた)ハイブリッド戦への対応などが必要だ」と強調。

その上で「国家の危機では、政治的なリーダーシップを持つ人が安全保障の政策を迅速に決定し、国家の機構のあり方も考えていくべきだ」と主張した。

北村滋氏「安全保障の政策、迅速に決定を」 千葉「正論」懇話会 産経新聞

この発言、私には「日本を戦争できる国に変えるためには、岸田ではダメだ」って言う風に聞こえました。

仕組まれた世紀の大逆転劇10 ~緊迫の2024年の「真実」の真実を予想する~

岸田首相、流石に分かってんなあ。そりゃあ、そうだよなあ。

岸田文雄首相は28日、都内での講演で2024年の世界情勢の見通しを示した。米大統領選や台湾の総統選など海外の重要な選挙を例示し「外交の世界、国際社会で24年はまさに緊迫の1年になると感じている」と述べた。

さて、「仕組まれた世紀の大逆転劇シリーズ」も10回目を迎えました。記念すべき10回目に相応しい題材として、みんな大好きのあの話題を久々に取り上げてみたいと思います。

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