文学的未来表現

~”ホント”を望むブログ~ ver.11.3

投稿者: @bungakumirai Page 1 of 36

現代の時事問題にまで流れる名作文学の普遍性の源流。その、一端を分かりやすくお伝えできれば幸いです。
名作文学を”生活の隣に下す”のが私の使命?かもしれません。

中央銀行が世界を支配は本当か? ~問題の根源とコロナ後の世界~

突然ですが皆さんは、中央銀行が世界経済、強いては世界の政治、我々の社会を支配していると言う噂話を一度は聞いたことがありますでしょうか? この噂話、申し訳ないですが本当なんですよ。

今回はこの有名ゴシップを、ネット上の陰謀論に留まらないレベルに昇華させたいと思います。

美とはなにか ~そこに目的はあるのか~

私はこのブログに於いて、人間(動物も含む)は、目的を一心不乱に他の誰よりも早く達成しようと言う野心的な行動を取る一方、目的の存在しないものに価値を見出す、創造する能力、価値観を持っていることを強調的に書いてきました。

今回のテーマは、「美」に目的は存在するのか? です。実は、その捉え方一つで、世界の見え方は180度変わってしまうのです。

マスク強要はファシズムへの回帰道

皆さん、突然ですがマスク好きですか? 私は万年花粉症のため、数年前から年がら年中マスクをしていた者なのですが、そんなマスク大先輩から、後輩の皆様に言わせてもらうと、あんまり意味ないと思います。

後、みんながしていると不気味です・・

米国イスラエルの対中軍事作戦「CN.ロケットマン」を見破れ

ボルトン元大統領補佐官による暴露本が発売になり、話題になっていますね。伝わって来る中身を見る限り、全く大したことないなと思います。

ずばり、言いますとね。無料の私の記事の方が、よっぽど彼らの戦略を暴露しているはずです。

安倍晋三ついに散る? ~田中角栄の二の舞か~

昨今、あまりにも多くの奇妙な出来事が私たちを襲っており、私も分析が追い付かない状態になっています。なんと言っても、重要な国内政治について全くスルーしてしまっておりました。これではいかんと、情報を精査して、こちらの記事を書きました。

結論から申し上げますと、安倍政権の命運は今度こそ本当に尽きるかもしれません。

スキャンダル戦争勃発!~最強!「イスラエル・ロビー」が芸能界を破壊か~

2020年のアメリカ大統領選に向けた世界の権力者同志の争いが激化しています。そのし烈さは2016年を遥かに上回り、まさに最終戦争といった様相、衝撃的な事件の形で私たちの目の前に広がっています。

米中戦争、EU離脱問題、コロナ騒動、アメリカから世界に広がる破壊的なデモ、これらはすべて、その戦いのさ中で起きていることと考えて間違いはないでしょう。

その上、ここ最近露骨になってきたのが、暴露合戦です。彼らの抗争による流血は、醜悪なスキャンダルの形で私たちの目の前に飛び散り始めています。

華麗なる銀行家は世界債務危機を計画か ~超円高がやってくる?~

6月3日、ドイツ政府は消費税の3%の減税を含む16兆円規模の追加経済策をとりまとめました。

これまで頑なに財政健全化を言ってきたドイツの方針からは、不審にすら感じられるほどの転換です。

独政府は三月末、企業支援などに七千五百億ユーロの大規模な経済対策を発表。今回の追加策で消費を喚起し、景気回復につなげる狙い。

ドイツ、16兆円規模のコロナ追加策 消費税減税へ 東京新聞

欧米至上主義の方には、ドイツはとてもよく見えるそうですが、これは私に言わせれば、ちゃんちゃらおかしな話です。だって、景気回復阻んでるの、お前らだろ?

「新しい生活様式」はごみ ~日本人も未来のために戦う準備を始めよう~

皆さん、「新しい生活様式」って知ってますか? もちろん、知ってますよね。政府が推奨しているあれです。前々回も書きましたけど、あんなの従う必要は一切ありません。新しいけど、それはごみ箱行きです。

罰則なき自粛要請に素直なのは、国民性ゆえだろう。いつだって日本人は“お上”に弱いが、今回の「新しい生活様式」に従順すぎると、文化と人間が破壊され、荒涼たる光景が現れる――。精神科医の和田秀樹氏がそう警鐘を鳴らす。

「新しい生活様式」が招く文化・人間破壊 和田秀樹氏が警鐘を鳴らす デイリー新潮

なんでって、人間破壊様式だからですよ。

世界的なネット、SNSの言論弾圧 ~自由民主主義はハイパー独裁体制~

ネットにおける世界的な言論弾圧が進んでいます。その先頭を快走するのは、この男です。

トランプ氏はツイッターで、「共和党は、ソーシャルメディアプラットフォームが保守派の声を完全に遮断しようとしていると感じている。こんなことが現実になる前に、われわれは(各種プラットフォームを)強く規制するか、あるいは閉鎖するだろう」と主張した。

トランプ氏、ソーシャルメディア閉鎖を示唆 自身の投稿への注意喚起受け AFP

私は数日前、トランプ氏が「言論の自由の弾圧」に触れた際、「お前が言うな!」とFacebookページに書いたのですが、恐るべき論理の飛躍によって、彼はやはりその言葉とは真逆の破壊の方向に進んでいます。

コロナ騒動はテロ ~日本人は戦う意思を持て~

緊急事態宣言がやっと解除されましたね。しかし、街の様子はその発令前とは様変わりで、人々が恐怖にやられてしまったことがよくわかります。メディアは元に戻ることを許さないような論調を続けており、何かが変わることを強制しようとしています。しかし、私はこう明言しましょう。

何も変える必要なない。

私はこのブログで、国際政治の本当をお伝えするという趣旨を中心に、ここ3年程記事を書いてきました。はっきり言って、そんじゃそこらの専門家は凌駕したつもりです。

2016年以降の国際政治で最も重要なターニングポイントは何か、それは米大統領選挙において、選挙人制度によって結果がひっくり返り、トランプが米大統領になったことです。この意味の重大さに気づくか、気が付かないかで、その後の展開の理解が全く違ったものになるのです。

専門家は米中戦争はプロレスだと言い、それを信じた上場企業の社長達は、最高益はこれからも続くと余裕を見せました。しかし、私は米中戦争は本物、企業業績と景気はピークだとその時はっきりと書いたのです。

それらは私が重大な出来事の意味、その裏にあるものの本質を理解していたからこそです。そして、今はそれらの実績にかけてこう断言します。このコロナ騒動はテロだと。

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