文学的未来表現

~”ホント”を望むブログ~ ver.11.3

投稿者: @bungakumirai Page 2 of 37

現代の時事問題にまで流れる名作文学の普遍性の源流。その、一端を分かりやすくお伝えできれば幸いです。
名作文学を”生活の隣に下す”のが私の使命?かもしれません。

米国イスラエルの対中軍事作戦「CN.ロケットマン」を見破れ

ボルトン元大統領補佐官による暴露本が発売になり、話題になっていますね。伝わって来る中身を見る限り、全く大したことないなと思います。

ずばり、言いますとね。無料の私の記事の方が、よっぽど彼らの戦略を暴露しているはずです。

安倍晋三ついに散る? ~田中角栄の二の舞か~

昨今、あまりにも多くの奇妙な出来事が私たちを襲っており、私も分析が追い付かない状態になっています。なんと言っても、重要な国内政治について全くスルーしてしまっておりました。これではいかんと、情報を精査して、こちらの記事を書きました。

結論から申し上げますと、安倍政権の命運は今度こそ本当に尽きるかもしれません。

スキャンダル戦争勃発!~最強!「イスラエル・ロビー」が芸能界を破壊か~

2020年のアメリカ大統領選に向けた世界の権力者同志の争いが激化しています。そのし烈さは2016年を遥かに上回り、まさに最終戦争といった様相、衝撃的な事件の形で私たちの目の前に広がっています。

米中戦争、EU離脱問題、コロナ騒動、アメリカから世界に広がる破壊的なデモ、これらはすべて、その戦いのさ中で起きていることと考えて間違いはないでしょう。

その上、ここ最近露骨になってきたのが、暴露合戦です。彼らの抗争による流血は、醜悪なスキャンダルの形で私たちの目の前に飛び散り始めています。

華麗なる銀行家は世界債務危機を計画か ~超円高がやってくる?~

6月3日、ドイツ政府は消費税の3%の減税を含む16兆円規模の追加経済策をとりまとめました。

これまで頑なに財政健全化を言ってきたドイツの方針からは、不審にすら感じられるほどの転換です。

独政府は三月末、企業支援などに七千五百億ユーロの大規模な経済対策を発表。今回の追加策で消費を喚起し、景気回復につなげる狙い。

ドイツ、16兆円規模のコロナ追加策 消費税減税へ 東京新聞

欧米至上主義の方には、ドイツはとてもよく見えるそうですが、これは私に言わせれば、ちゃんちゃらおかしな話です。だって、景気回復阻んでるの、お前らだろ?

「新しい生活様式」はごみ ~日本人も未来のために戦う準備を始めよう~

皆さん、「新しい生活様式」って知ってますか? もちろん、知ってますよね。政府が推奨しているあれです。前々回も書きましたけど、あんなの従う必要は一切ありません。新しいけど、それはごみ箱行きです。

罰則なき自粛要請に素直なのは、国民性ゆえだろう。いつだって日本人は“お上”に弱いが、今回の「新しい生活様式」に従順すぎると、文化と人間が破壊され、荒涼たる光景が現れる――。精神科医の和田秀樹氏がそう警鐘を鳴らす。

「新しい生活様式」が招く文化・人間破壊 和田秀樹氏が警鐘を鳴らす デイリー新潮

なんでって、人間破壊様式だからですよ。

世界的なネット、SNSの言論弾圧 ~自由民主主義はハイパー独裁体制~

ネットにおける世界的な言論弾圧が進んでいます。その先頭を快走するのは、この男です。

トランプ氏はツイッターで、「共和党は、ソーシャルメディアプラットフォームが保守派の声を完全に遮断しようとしていると感じている。こんなことが現実になる前に、われわれは(各種プラットフォームを)強く規制するか、あるいは閉鎖するだろう」と主張した。

トランプ氏、ソーシャルメディア閉鎖を示唆 自身の投稿への注意喚起受け AFP

私は数日前、トランプ氏が「言論の自由の弾圧」に触れた際、「お前が言うな!」とFacebookページに書いたのですが、恐るべき論理の飛躍によって、彼はやはりその言葉とは真逆の破壊の方向に進んでいます。

コロナ騒動はテロ ~日本人は戦う意思を持て~

緊急事態宣言がやっと解除されましたね。しかし、街の様子はその発令前とは様変わりで、人々が恐怖にやられてしまったことがよくわかります。メディアは元に戻ることを許さないような論調を続けており、何かが変わることを強制しようとしています。しかし、私はこう明言しましょう。

何も変える必要なない。

私はこのブログで、国際政治の本当をお伝えするという趣旨を中心に、ここ3年程記事を書いてきました。はっきり言って、そんじゃそこらの専門家は凌駕したつもりです。

2016年以降の国際政治で最も重要なターニングポイントは何か、それは米大統領選挙において、選挙人制度によって結果がひっくり返り、トランプが米大統領になったことです。この意味の重大さに気づくか、気が付かないかで、その後の展開の理解が全く違ったものになるのです。

専門家は米中戦争はプロレスだと言い、それを信じた上場企業の社長達は、最高益はこれからも続くと余裕を見せました。しかし、私は米中戦争は本物、企業業績と景気はピークだとその時はっきりと書いたのです。

それらは私が重大な出来事の意味、その裏にあるものの本質を理解していたからこそです。そして、今はそれらの実績にかけてこう断言します。このコロナ騒動はテロだと。

いったい誰が本当の売国奴なのか ~日本の真の「保守」とは~

Facebookページでも取り上げましたが、先日、ネットを巡回していたら面白い動画を見つけました。あの籠池夫妻が「森友学園問題」についての裏を暴露すると言う内容でした。あの事件が組織的な工作活動であったことが彼らによって証言され、動画を見た人の全てがそうであるに違いないと確信する内容でした。

そして、コメント欄はこんな言葉で溢れていました。

「中国の仕業だ!」「いや韓国だ!」「いやいや、民進党の陰謀!」、しかし残念ながら、それらはすべて的外れです。日本国内でこのような大規模な工作活動を行える機関はあそこしかありません。

第三次世界大戦は、イスラエル VS EU ロスチャイルド代理戦争

5月15日、アメリカのトランプ大統領が中国との国交を断絶する可能性を示唆したと一斉に報道されました。しかし、私がその日衝撃を受けたニュースは、それではありませんでした。

新型コロナウイルスによる米国内の死者数の集計をめぐり、米疾病対策センター(CDC)などがまとめた公式統計を疑問視する見方がホワイトハウス内部で浮上している。

新型コロナの死者統計は過剰か、トランプ大統領が疑念 専門家は反対の意見 CNN

トランプはいったい何を言い出すんだ! 自国の集計が嘘だってどういうこと!? いえ、私を震えさせたのは、そこではありません。この騒動がでっち上げであることは、既に分かり切った話です。

「医療崩壊」は政府、知事、メディアの自作自演

少し前になりますが、5月4日、安倍首相は緊急事態宣言の延長を正式に発表しましたね。私は数字上、今の日本は緊急事態でも何でもないため、宣言の延長どころか、そもそもの発令すらも正当な理由が見当たらないと主張してきました。

政府はなぜ、今回延長を決めたのでしょうか。

首相は感染防止策に一定の効果が出ているとの認識を示した上で「感染者の減少は十分なレベルとは言えない。引き続き医療体制が逼迫している地域も見られる」と延長の理由を説明した。

日本経済新聞

医療体制の逼迫、これがその理由だと言うのです。最近よくメディアで聞く、「医療崩壊」と言うやつですね。

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