文学的未来表現

~”ホント”を望むブログ~ ver.11.5

投稿者: @bungakumirai Page 2 of 51

現在、政治経済記事に力を入れて執筆中です!

「東西新冷戦」東側勝利シナリオで金融崩壊か ~日本人は祖国を守るのか~

今年の225予想は、15,000円そんな予想を掲げた私から言わせれば、株価は依然としてかなり高い位置にあるようです。しかし、崩壊への懸念が薄まっているかと言えば、全くそんなことはないようです。

米国株の調整局面というか下落相場は、かなり長期化する可能性が高まったと思う。ナスダックはバブルが完全崩壊する可能性すら出てきた。コロナ・バブルの崩壊というレベルではなく、第二次ITバブルの崩壊といった感じである。これについては追い追い説明するが、東西新冷戦の本格化で株式相場は歴史的な転換点に差し掛かっていると私は見ている。

山本伸の言いたい放題

大日本帝国の轍を踏まされる西側

皆さん、大日本帝国って知ってますよね。その昔日本に存在したおっそろしく悪~い国のことですね。アジアに侵略戦争を仕掛けた上に民間人を大量虐殺、生物兵器の開発までしていたというのですから、ロシアも真っ青の極悪ぶりです。

でも、その話は盛られすぎでしょ!? 私もそう思います。また「負けたから悪にされただけ」というのも、一つの事実かと思います。

しかし、大東亜戦争は聖戦だった! なんてことを主張する気もありません。残念ながら我々の祖先は、初めから負けが決まっている戦争に引きずりこまれたのではないでしょうか。

そして、侵略された側ではなく、侵略した側の極悪国家として歴史に名を刻むことまでが敵方の計画だった・・。

今、この轍を踏まされる方向に誘われているのが、なんと、EUとイスラエル、西側なのです。

正義が悪の新世界を作りたい「アイコクシャ」たち

正義だと思っていたもの、人が実は悪だった、それはフィクションでは王道のストーリーだと言えますが、現実でそれは全くあり得ないこと・・しかし、その常識は2021年で終了したようです。これから先はむしろ、正義が悪で、常識論が陰謀論の時代がやってくるかもしれません。

それを主導するのは、「アイコクシャ」たちです。

戦う日本銀行 ~白と黒のコントラスト~

20日の東京外国為替市場は、およそ20年ぶりの円安水準となる1ドル=129円台に値下がりしました。

円相場 一時1ドル=129円台前半に その後は円を買い戻す動き NHK

前回126円で天井、と書いたのに? あんなこと書かなきゃよかった! そんな風に思うことは、毎回のことです。しかし、私はまだ円高論を捨てません。損切り下手だねって、それもあるかもしれませんが。

ルペン大統領で円高か ~「セカイ」大逆転の予兆~

「円安がくるぞ!」私の経験上、アナリスト総出で叫んでいる時に相場がその方向に走ったことは、嘗て一度もありません。円が史上最高値を更新した2011年、彼らは一様に「円は50円になるぞ!」と叫んでいました。

彼らは元からそう言う性分、つまり、ドル円は昨日の126円で当面の天井を打ったということではないでしょうか。

中国はなぜ「ゼロコロナ」を続けているのか

中国が依然として「ゼロコロナ」を続けていますね。これはいったいなんでなのでしょうか?

悪魔の共産主義者の夢の続きだから・・・

これで納得がいく人は、今回の記事を読む必要はありません。

「ヴァイキング」と「ユダヤ人」が激突か ~米大統領選2024プレビュー~

私は、このブログで「ユダヤ人」という言葉をほとんど使ったことがありません。なぜなら定義がはっきりせず、それが何だか分からないからです。

大澤武男は「歴史的な見地から『ユダヤ人』をユダヤ教を信じる人々と規定するなら『ユダヤ教徒』と呼ぶべきであり、単に『ユダヤ人』と呼称するのは適当ではない」とし、ユダヤ人を人種や民族と規定する見方は、19世紀以降のナショナリズム、社会進化論、反ユダヤ主義の産物であり、また国籍を示す用語でもないという。

「ユダヤ人」 ウィキペディア

そう、私たちは安易に「ユダヤ人」というワードを使うべきではないのです。ただ、今回は便宜的にこのワードを元に、国際政治の今を解析してみたいと思います。

この喧嘩はプーチンが勝つ ~戦略と陰謀のコントラスト~

喧嘩が始まった時、我々は何をすべきでしょうか。割って入って止められるのならば、そうすべきでしょう。しかし、それが番長同士の闘争だった場合は、どちらが勝つのかを見定めるのが賢明です。

「どっちが悪いのか?」なんてことに思いをはせるのが無駄であることは、戦争だろうとヤクザの抗争だろうと夫婦喧嘩だろうと同じです。

それは「イギリス」の軍事オペレーション ~日本の宿命の選択が近づく~

「ウクライナ危機は結局ただの「ロンドン」の軍事作戦」、そんな記事を欠いたのは、ちょうど1カ月前ですが、その後に書いた記事を含めて、見方を修正する必要性を全く感じません。

ジョー・バイデン米大統領の息子であるハンター・バイデン氏は致命的に危険な病原体の研究をウクライナで進める米国の請負業者に対する金融支援をサポートしていた。そのやり取りを証明するハンター・バイデン氏の電子メールを英デイリー・メールが入手して公開した。

バイデン氏の息子がウクライナの生物研究所に協力、英デイリー・メールが証拠を発表 SUPTNIK

「ロンドン派」はプーチンではなく、バイデン潰しに余念なしです。

暴露は続くよどこまでも ~芸能危機は諜報戦争~

ウクライナ危機の裏側?で、もう一つの危機が起きているようです。

榊英雄監督の盟友、木下ほうかの「性加害」を2人の女優が告発する

週刊文春

さて、これらの暴露がどこから行われているかと言えば、諜報界のトップからである可能性は頗る高いのではないでしょうか。

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