文学的未来表現

~”ホント”を望むブログ~ ver.11.3

投稿者: @bungakumirai Page 2 of 46

現在、政治経済記事に力を入れて執筆中です!

続・パンデミック、ある日突然終わる ~菅の勝利と小池の敗北~

私の予想がまた外れました。オリンピックは、無事閉幕しました。なぜ、オリンピックは中止されなかったのでしょうか。それは今のところ、こう考えるしかありません。作戦に失敗した、と。

ついに見えた?パンデミックの全貌 ~仕掛けたのは悪魔か神か~

SF小説チックな題名をつけてみましたが、今世界で起きていることは、まさにSFの世界の出来事と言っていいでしょう。

2日、共和党のマコール議員は、「新型コロナウィルスは、武漢の研究所から流出した証拠がある」との報告書を提出しました。それに対し、中国の報道官はこう述べました。

中国外務省の報道官は3日、「でっち上げのうそとゆがめられた事実に基づいており、証拠も出せていない。全く信頼性がない」と強く非難する談話を発表した。

コロナは研究所流出と主張 米野党議員が報告書 東京新聞

結論から言うと、中国の主張の方があっているでしょう。「ウィルス兵器」なるものは、三流SF小説内のみの存在です。残念でした。

ですから、私が代わりに一流のSF小説を書いてみたいと思います。

アメリカ×イスラエル×製薬会社=??? ~「米国で最も腐敗しているのは製薬会社だ」~

今更なんですけど、ドラクエ8をやっています。面白いです。中でも、「錬金システム」が楽しいです。アイテムをいくつか掛け合わせて、新しいアイテムを創り出すんですよ。

ふと、こんなことを思いました。この「錬金釜」にアメリカとイスラエルと製薬会社を入れると、いったい何ができるでしょうか?

政府と民衆、激突の未来 ~例のパスポートと「正しい」の考え方~

ワクチンパスポートの導入が、進んでいます。これはもちろんですが、事実上のワクチン強制ですね。ついに「敵」はこれに踏み込んできましたね。対する世界の民衆は、激しい抵抗を見せているようです。

フランス各地で24日、政府が打ち出した新型コロナウイルス対策に反発する16万人以上が抗議し、パリでは警官隊との衝突もあった。

フランス政府のコロナ対策強化に市民反発 パリで衝突 BBC JAPAN

ところで、この「ワクチンパスポート」と言う概念、果たして「正しい」のでしょうか? 「正しくない」のでしょうか?

正解があるとすれば、それはまだ分からない、になるのではないでしょうか。

バブル崩壊はあり得る ~インフレはただの増税~

昨日のNY株式市場で、3指数がそろって下落しました。株式市場は既に天井をつけたのではないか、という記事を1カ月前に書きましたが、結果はどうでしょう。

日本株に関しては、今のところ当たってますね。NYについてはナスダックとS&Pは、最高値を「少し」更新してしまいました。ダウは終値では更新したものの、取引時間中はまだです。

つまり、まだ外れてませんね(笑)。

さて、真面目にこれをどう見たらいいのかと言うと、経験上は日本株の方が正しいことが多く、依然として、長期的に株式市場は崩壊する可能性が高いのでは?と思います。

日本社会最大のタブーは反米 ~政治家の不屈の魂を知るべし~

昨今のコロナ騒動ののおかげで、世の中の「真実」に気が付く人が増えているようです。大変結構なことだと思いますが、陰謀の真相を探すこと以上に大事なのは、目の前に起きた現実をどう捉えるかではないでしょうか。

残念ながら日本人は依然として、現実とは遠いところを見ているようです。

パンデミック、ある日突然終わる

イギリスで、パンデミックが忽然と消えさろうとしています。

ジョンソン英首相、コロナと共に生きる計画を発表

BBC

やったのは、やはり、チーム「ロンドン」でした。

保守と進歩が一つになる時 ~トランプ、バイデン、イスラエルを追放せよ~ 

突然ですがあなたの政治思想は右ですか? それとも左? いや、きっと中道ですよね。日本には中道以外の居場所はなく、そもそも真ん中が大好き、いや、真ん中以外が大嫌いな日本人は、中道に支配されていると言ってもいいでしょう。

しかし、右だ左だ中道だなどと言うのは、所詮、支配勢力がそのために用意した箱であり、その枠組みの中で語る時点で、レベルが知れています。

そんなものはハナから存在しません。あるのは、常に支配層と民衆の戦いです。

ロンドンVSパリVSイスラエルVS中露の第三次世界大戦

今から1年前、第三次世界大戦は、イスラエル VS EUの戦いになると言う記事を私は書きました。

最近、この記事の誤っていた部分が見えてきた気がするので改めて書きたいと思います。

日本政治の闇に触れる

さて、当ブログではこれまで、国際政治の「表と裏」「光と闇」を分析して来ましたが、日本の政治については、ほぼノータッチできていました。今回は、待望の・・日本政界の「闇」に触れる内容になります。

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