米露首脳会談は、これ見よがしな展開に終わったようですが・・
ロシアのプーチン大統領は、中国の習近平国家主席、インドのモディ首相と引き続き緊密な連携を続け、3首脳は8月末には中国・天津市で直接顔を合わせる。トランプ関税は結果的に、中国、インド、ロシアの関係強化を促した可能性すらある。
トランプの大失態!プーチンに手玉を取られ、二次関税も裏目に…中国・インドはますますロシアと結束へ wedge ONLINE
結果、会談は、大成功だったと言うことでしょう。
米露首脳会談は、これ見よがしな展開に終わったようですが・・
ロシアのプーチン大統領は、中国の習近平国家主席、インドのモディ首相と引き続き緊密な連携を続け、3首脳は8月末には中国・天津市で直接顔を合わせる。トランプ関税は結果的に、中国、インド、ロシアの関係強化を促した可能性すらある。
トランプの大失態!プーチンに手玉を取られ、二次関税も裏目に…中国・インドはますますロシアと結束へ wedge ONLINE
結果、会談は、大成功だったと言うことでしょう。
とうとう日本にも「極右が普通になる風」が吹いて来ましたね。それにしても、いったい、こういった世界の政治トレンドはどうやって作られているのでしょうか。今回、その重大なカラクリに気づいたので、記事にしてみました。やはりと言いますか、そこには高度な心理テクニックが使われていたのです。
気候変動について調べていると、こんな記事がありました。
日射量と二酸化炭素濃度の関係から氷期の開始時期を予測する計算式が導かれ、完新世の地球が新たな氷期への突入を辛うじて逃れていることが裏付けられた。このままいくと、今後 5万年間は氷期に入りそうもないという。
地球は「大凍結」を辛うじて逃れている nature ダイジェスト
こちらの記事によれば、人類を「大凍結」から救ったのは、農業だと言うのです。
ヒトの本質を核心をついているんじゃなかろうか、と言う記事が出ていました。
イギリスのユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)で行われた研究によって、脳には「想像による信号」と「知覚による信号」を足し合わせた「信号の強さ」を一種の現実性メーターとして使用しており、そのメーターがある値(閾値)を突破すると、脳は「本物だ!」と判定することがわかりました。
脳が「現実と想像」をどうやって区別するか判明! ナゾロジー
これを読んだとき、これこそが「人間と動物をへだてる、たった一つの違い」ではないか、と思ったのです。
この予想はずっと外れ続けているのですが・・
ベセント氏は書簡で「債務上限の一時停止や引き上げに失敗すれば、わが国の米金融システムが大混乱に陥り、安全保障と世界的指導的地位は低下する」と述べた。
米財務長官、債務上限で7月中旬までの対応要請 8月の資金枯渇警告 ロイター
今度こそ、本当にあり得るのではないですか? だって、絶賛、世界的指導的地位低下中なのですから。
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