文学的未来表現

~”ホント”を望むブログ~ ver.11.3

カテゴリー: 経済・政治・国際 Page 1 of 33

2021.6.11 世界同時ワクチンテロ ~大量破壊兵器の行方~

今から約20年前、アメリカ、イギリスを中心とした勢力は、「大量破壊兵器」を隠し持っているという嘘をついて、イラクに攻め入り、民間人を大量に殺害しました。

しかし、実際に大量破壊兵器を隠し持っていたのは、アメリカとイギリスと特別な関係であるイスラエルでした。

イスラエルは、核兵器を始めとする大量破壊兵器を保有していると国際社会から広く信じられている。また、中東地域で唯一核拡散防止条約(NPT)に加盟しておらず、その地位を認められていない核保有国4国のうちの一つである。

「イスラエルの大量破壊兵器」 ウィキペディア

そのことを知っていたフランスとドイツはこのイラク戦争に大反対したのです。そして、20年後どうやらこの関係は逆転したようです。

武漢研究所漏洩説は「ロンドン派」復権の狼煙か ~コロナテロの真相?に迫る~

今日、ロイター通信に刺激的なニュースが出ていました。

米政府の研究機関は、新型コロナウイルスの起源に関する報告書で、ウイルスが中国・武漢にある研究所から流出したとの仮説は説得力があり、さらなる調査をすべきだと結論付けていた。米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が7日、機密扱いとなっている同報告書の内容に詳しい関係者の話として報じた。

武漢からのウイルス流出説に説得力、米が20年に報告書=WSJ ロイター

トランプ政権時代からこの話はありました。しかし、メディアの論調はあくまでも「陰謀論」「トランプが馬鹿なことを言っている」という体でした。しかし、今回のこの伝え方は、諜報機関がそちら側に回ったことを如実に表していると言えます。メディアが諜報機関の傘下にあることは、常識論者以外の人は大抵知っていることです。

トランプ・ネタニヤフ最後の聖戦? ~イスラエルの光と闇~

世界最先端国家、イスラエル首相の意外な一面が見えました。

首相復帰からこれまで12年間ずっと維持してきたネタニヤフ政権が「強弩の末」の様相を色濃くした原因は、現在続く汚職疑惑の裁判だ。メディア界有力者に便宜を図ったことや収賄の疑いで起訴され、ネタニヤフ氏は不正行為を全面的に否定。具体的な証拠を示さずに、「闇の政府」の陰謀にはめられたと主張している。

焦点:正念場迎えたネタニヤフ氏、「魔術師」の本領発揮なるか ロイター

なんと彼は「Qアノン」信者だったのです。しかし、彼が熱烈な信者になるのも無理はないかもしれません。なぜなら、ネタニヤフ首相にとって、トランプは確かに救世主だったのですから。

「気候変動大暴落」がやって来る? ~中央銀行の新たな使命~

2020年、コロナ危機により日経平均株価が15,000円近辺まで暴落したことは記憶に新しいです。しかし実際のところ、感染症の蔓延で株式市場が、あそこまで暴落するということは、あり得ません。

金融危機以外で、株価は暴落しないのです。これは簡単な話で「コロナウィルスが怖いから」という理由で投資家は株を売らないからです。

では、なぜ暴落したのでしょうか。それはもちろん、申し合わせて売ってきたからです。では、彼らが次に何に申し合わせてくるかと言うと、「気候変動」ネタになりそうな予感がプンプンしているのです。

生物兵器との戦い方 ~健康の核心~

このブログいったい何のブログでしたでしょうか・・。最近、それすらよくわからなくなったのですが、今度は「生物兵器との戦い方」と「健康の核心」を皆さんにお伝えしようというのですから、思い上がりにもほどがあると思います。

「ロスチャイルドバブル」崩壊か ~ついに世界が崩れ始めた~

株式市場の様子がおかしくなってきました。前々回の記事で、トランプ派の復活が影響しているかも?と書いたのですが、これはもしかすると、それ以上の事態で、株式市場はついにとうとう天井をつけ、長期的な上昇相場を終了したかもしれません。

この相場に名前を付けるとしたら、「ロスチャイルド相場」になるでしょう。

「医療崩壊」でブレイクスルー ~世界革命とその犠牲~

世界は革命に向かっている、私がそう感じたのはいつからでしょうか。はっきりとそれをここに表明したのは、やはり2020年に入ってからだったでしょうか。それから幾月か経過し、世界的にその傾向が強まってきたようです。

革命は、権力体制や組織構造の抜本的な社会変革あるいは技術革新などが、比較的に短期間に行われること。

「革命」 ウィキペディア

悲しいかな、革命には大きな犠牲がつきものです。

NWO戦争第二ラウンド開幕か ~トランプの復活とイスラエルの滅亡~

共和党、ネオコン派の大物、リズ・チェイニーが解任され、代わりにトランプ派が登用されました。

米下院共和党は14日、12日にナンバー3のポストから解任されたリズ・チェイニー議員の後任として、エリス・ステファニク議員(36、ニューヨーク州選出)を選任した。

ステファニク氏はトランプ前大統領の1回目の弾劾裁判でトランプ氏を強く擁護した人物。

共和党は今もあの人の支配下に 下院ナンバー3にトランプ擁護派のステファニク選任 NWESWEEK 日本版

このことは、以前として私が「保守的なグループ」と呼んできた、ロスチャイルドのロンドングループが、単独では最強の力を有していることを表しているのではないでしょうか。

東京2020オリンピック、それは世紀の詐欺事件

東京オリンピックは、初めからやらない、中止前提で東京に決まったんですよと言ったら、どうでしょう。もちろん、全く相手にされないでしょう。しかし、現実としてその可能性は高いと思われます。

少なくとも、私は2019年の1月には、中止になる「風」を感じました。コロナが始まる1年も前のことです。嘘じゃないですよ。証拠はFacebookページにちゃんと残っていますし、証人は読者の方です。

それは「予言」と言うほど胡散臭いものではなく、私なりの根拠をともなった、具体的な予測でした。

”お膝元”フランスでワクチンテロ大爆死 ~そして合意なき離脱再び・・~ 

以前から書いて来た通り、コロナテロは欧州で盛大なほど無様な大自爆を演じているようです。ドイツはメルケルのカリスマを元にまだ頑張っているようですが、フランスでは、タレントとして劣るマクロンが、哀れなほどの醜態をさらしています。

そして今回、もう一つ、久々にこの話題を持ち出せることに、妙な嬉しさを感じています。

「合意なき離脱」

それは私が、このブログに於ける国際政治分析の全てを賭けた、世界史上の一大事件だったはずの事象です。

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