文学的未来表現

~”ホント”を望むブログ~ ver.11.3

カテゴリー: 経済・政治・国際 Page 1 of 34

政府と民衆、激突の未来 ~例のパスポートと「正しい」の考え方~

ワクチンパスポートの導入が、進んでいます。これはもちろんですが、事実上のワクチン強制ですね。ついに「敵」はこれに踏み込んできましたね。対する世界の民衆は、激しい抵抗を見せているようです。

フランス各地で24日、政府が打ち出した新型コロナウイルス対策に反発する16万人以上が抗議し、パリでは警官隊との衝突もあった。

フランス政府のコロナ対策強化に市民反発 パリで衝突 BBC JAPAN

ところで、この「ワクチンパスポート」と言う概念、果たして「正しい」のでしょうか? 「正しくない」のでしょうか?

正解があるとすれば、それはまだ分からない、になるのではないでしょうか。

バブル崩壊はあり得る ~インフレはただの増税~

昨日のNY株式市場で、3指数がそろって下落しました。株式市場は既に天井をつけたのではないか、という記事を1カ月前に書きましたが、結果はどうでしょう。

日本株に関しては、今のところ当たってますね。NYについてはナスダックとS&Pは、最高値を「少し」更新してしまいました。ダウは終値では更新したものの、取引時間中はまだです。

つまり、まだ外れてませんね(笑)。

さて、真面目にこれをどう見たらいいのかと言うと、経験上は日本株の方が正しいことが多く、依然として、長期的に株式市場は崩壊する可能性が高いのでは?と思います。

日本社会最大のタブーは反米 ~政治家の不屈の魂を知るべし~

昨今のコロナ騒動ののおかげで、世の中の「真実」に気が付く人が増えているようです。大変結構なことだと思いますが、陰謀の真相を探すこと以上に大事なのは、目の前に起きた現実をどう捉えるかではないでしょうか。

残念ながら日本人は依然として、現実とは遠いところを見ているようです。

パンデミック、ある日突然終わる

イギリスで、パンデミックが忽然と消えさろうとしています。

ジョンソン英首相、コロナと共に生きる計画を発表

BBC

やったのは、やはり、チーム「ロンドン」でした。

保守と進歩が一つになる時 ~トランプ、バイデン、イスラエルを追放せよ~ 

突然ですがあなたの政治思想は右ですか? それとも左? いや、きっと中道ですよね。日本には中道以外の居場所はなく、そもそも真ん中が大好き、いや、真ん中以外が大嫌いな日本人は、中道に支配されていると言ってもいいでしょう。

しかし、右だ左だ中道だなどと言うのは、所詮、支配勢力がそのために用意した箱であり、その枠組みの中で語る時点で、レベルが知れています。

そんなものはハナから存在しません。あるのは、常に支配層と民衆の戦いです。

ロンドンVSパリVSイスラエルVS中露の第三次世界大戦

今から1年前、第三次世界大戦は、イスラエル VS EUの戦いになると言う記事を私は書きました。

最近、この記事の誤っていた部分が見えてきた気がするので改めて書きたいと思います。

日本政治の闇に触れる

さて、当ブログではこれまで、国際政治の「表と裏」「光と闇」を分析して来ましたが、日本の政治については、ほぼノータッチできていました。今回は、待望の・・日本政界の「闇」に触れる内容になります。

やってくるのは、インフレと狂気の世界 ~株式市場は既に天井打ちか~

以前から書いて来た通り、日経平均株価は2月16日につけた30,714.52円で既に天井を付けた可能性が高いのではないでしょうか。そう考えられる根拠は、狂気の金融緩和の終了が見えたからです。

2021.6.11 世界同時ワクチンテロ ~大量破壊兵器の行方~

今から約20年前、アメリカ、イギリスを中心とした勢力は、「大量破壊兵器」を隠し持っているという嘘をついて、イラクに攻め入り、民間人を大量に殺害しました。

しかし、実際に大量破壊兵器を隠し持っていたのは、アメリカとイギリスと特別な関係であるイスラエルでした。

イスラエルは、核兵器を始めとする大量破壊兵器を保有していると国際社会から広く信じられている。また、中東地域で唯一核拡散防止条約(NPT)に加盟しておらず、その地位を認められていない核保有国4国のうちの一つである。

「イスラエルの大量破壊兵器」 ウィキペディア

そのことを知っていたフランスとドイツはこのイラク戦争に大反対したのです。そして、20年後どうやらこの関係は逆転したようです。

武漢研究所漏洩説は「ロンドン派」復権の狼煙か ~コロナテロの真相?に迫る~

今日、ロイター通信に刺激的なニュースが出ていました。

米政府の研究機関は、新型コロナウイルスの起源に関する報告書で、ウイルスが中国・武漢にある研究所から流出したとの仮説は説得力があり、さらなる調査をすべきだと結論付けていた。米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が7日、機密扱いとなっている同報告書の内容に詳しい関係者の話として報じた。

武漢からのウイルス流出説に説得力、米が20年に報告書=WSJ ロイター

トランプ政権時代からこの話はありました。しかし、メディアの論調はあくまでも「陰謀論」「トランプが馬鹿なことを言っている」という体でした。しかし、今回のこの伝え方は、諜報機関がそちら側に回ったことを如実に表していると言えます。メディアが諜報機関の傘下にあることは、常識論者以外の人は大抵知っていることです。

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