文学的未来表現

~”ホント”を望むブログ~ ver.11.3

カテゴリー: 経済・政治・国際 Page 1 of 25

世界的なネット、SNSの言論弾圧 ~自由民主主義はハイパー独裁体制~

ネットにおける世界的な言論弾圧が進んでいます。その先頭を快走するのは、この男です。

トランプ氏はツイッターで、「共和党は、ソーシャルメディアプラットフォームが保守派の声を完全に遮断しようとしていると感じている。こんなことが現実になる前に、われわれは(各種プラットフォームを)強く規制するか、あるいは閉鎖するだろう」と主張した。

トランプ氏、ソーシャルメディア閉鎖を示唆 自身の投稿への注意喚起受け AFP

私は数日前、トランプ氏が「言論の自由の弾圧」に触れた際、「お前が言うな!」とFacebookページに書いたのですが、恐るべき論理の飛躍によって、彼はやはりその言葉とは真逆の破壊の方向に進んでいます。

コロナ騒動はテロ ~日本人は戦う意思を持て~

緊急事態宣言がやっと解除されましたね。しかし、街の様子はその発令前とは様変わりで、人々が恐怖にやられてしまったことがよくわかります。メディアは元に戻ることを許さないような論調を続けており、何かが変わることを強制しようとしています。しかし、私はこう明言しましょう。

何も変える必要なない。

私はこのブログで、国際政治の本当をお伝えするという趣旨を中心に、ここ3年程記事を書いてきました。はっきり言って、そんじゃそこらの専門家は凌駕したつもりです。

2016年以降の国際政治で最も重要なターニングポイントは何か、それは米大統領選挙において、選挙人制度によって結果がひっくり返り、トランプが米大統領になったことです。この意味の重大さに気づくか、気が付かないかで、その後の展開の理解が全く違ったものになるのです。

専門家は米中戦争はプロレスだと言い、それを信じた上場企業の社長達は、最高益はこれからも続くと余裕を見せました。しかし、私は米中戦争は本物、企業業績と景気はピークだとその時はっきりと書いたのです。

それらは私が重大な出来事の意味、その裏にあるものの本質を理解していたからこそです。そして、今はそれらの実績にかけてこう断言します。このコロナ騒動はテロだと。

いったい誰が本当の売国奴なのか ~日本の真の「保守」とは~

Facebookページでも取り上げましたが、先日、ネットを巡回していたら面白い動画を見つけました。あの籠池夫妻が「森友学園問題」についての裏を暴露すると言う内容でした。あの事件が組織的な工作活動であったことが彼らによって証言され、動画を見た人の全てがそうであるに違いないと確信する内容でした。

そして、コメント欄はこんな言葉で溢れていました。

「中国の仕業だ!」「いや韓国だ!」「いやいや、民進党の陰謀!」、しかし残念ながら、それらはすべて的外れです。日本国内でこのような大規模な工作活動を行える機関はあそこしかありません。

第三次世界大戦は、イスラエル VS EU ロスチャイルド代理戦争

5月15日、アメリカのトランプ大統領が中国との国交を断絶する可能性を示唆したと一斉に報道されました。しかし、私がその日衝撃を受けたニュースは、それではありませんでした。

新型コロナウイルスによる米国内の死者数の集計をめぐり、米疾病対策センター(CDC)などがまとめた公式統計を疑問視する見方がホワイトハウス内部で浮上している。

新型コロナの死者統計は過剰か、トランプ大統領が疑念 専門家は反対の意見 CNN

トランプはいったい何を言い出すんだ! 自国の集計が嘘だってどういうこと!? いえ、私を震えさせたのは、そこではありません。この騒動がでっち上げであることは、既に分かり切った話です。

「医療崩壊」は政府、知事、メディアの自作自演

少し前になりますが、5月4日、安倍首相は緊急事態宣言の延長を正式に発表しましたね。私は数字上、今の日本は緊急事態でも何でもないため、宣言の延長どころか、そもそもの発令すらも正当な理由が見当たらないと主張してきました。

政府はなぜ、今回延長を決めたのでしょうか。

首相は感染防止策に一定の効果が出ているとの認識を示した上で「感染者の減少は十分なレベルとは言えない。引き続き医療体制が逼迫している地域も見られる」と延長の理由を説明した。

日本経済新聞

医療体制の逼迫、これがその理由だと言うのです。最近よくメディアで聞く、「医療崩壊」と言うやつですね。

MMTは偽物 ~本物の貨幣理論「公共貨幣」~

皆さん、最近よく「MMT」って言葉を目にする機会が増えたような気がしません? 日本語だと「現代貨幣理論」って訳されますね。ま、初めて聞いた瞬間から、な~んとなくですね、どっか、耳障りって言うか、胡散臭~い雰囲気を感じていたんですよね。こういう私の勘、結構当たっちゃうんですけどね(笑)。ま、それはともかく、今回、MMTを少し詳しく見てみることにしました。

「世界政府計画」そのエージェントは誰なのか

「新型」コロナウィルスの起源について、テレビで有名な武田邦彦先生が興味深い見解をおっしゃっていました。ズバリ、コロナウィルスの黒幕はビル・ゲイツだということなのです。

しかし、私に言わせると、これはちょっと甘いですね。ビル・ゲイツは黒幕と言うより、むしろフロントマンに過ぎないでしょう。

コロナで無期限補償はハイパーインフレへの王道 ~アベノタイサクは正解だった~

緊急事態宣言が延長されることが確実になりましたね。私はこれに対しては、世間はもっと怒るべきだと思いますよ。だって、ずっと書いてきた通り、無期限の活動自粛の強要は「死ね」と言われているのと一緒ですからね。

繰り返しになりますが、経済とはお金儲けのことではありません。それは、私たちの衣食住の流れのことです。上から目線で書かせてもらうならば、この嘘にはさすがに世間の皆様も気が付き始めている気がします。

しかし、私がもう一つ指摘したい世間の皆様の大きな勘違いは、「補償」に関してです。これね、出来ません。無期限の自粛では、決して出来ないんです。

イギリスとドイツの補償は素晴らしいじゃないかって? いえ、私に言わせれば、それは詐欺です。

「新型」コロナは事実、緊急事態でも何でもない

「新型」コロナウィルスの蔓延に纏わる騒動が収まる気配を見せませんね。自粛がほぼ強要の勢いで叫ばれる昨今、参っていると言う方もいるではないでしょうか。

でも、そもそも、この「新型」コロナウィルスっていったいどこが、「危機的」なんでしょうか? 私にはさっぱり分からないので、その理由を探ってみたいと思います。

本質は米欧戦争か ~ロスチャイルド、欧米時代終焉へ?~

当ブログの「政治・経済」のメインテーマは、2017年の初めから米中戦争(主)、米EU戦争(副)としてお伝えしてきました。

しかし、最近、この主と副は逆ではないかと思い始めました。この仮説に立つと、今までの矛盾、理解し難かった部分が、かなり解消されるのです。

今起きていることの本質、それは世界の支配者、ロスチャイルド家の内紛ではないでしょうか。

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